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2012/03/27

2012J2第5節千葉-徳島(フクアリ)観戦メモ

苦節2年、やっと徳島に勝てました。。。
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3月25日(日) 2012 J2リーグ戦 第5節
千葉 3 - 0 徳島 (16:03/フクアリ/8,337人)
得点者:16' 深井正樹(千葉)、31' 大岩一貴(千葉)、85' 大岩一貴(千葉)
【主審】飯田 淳平【副審】中野 卓/長谷 忠志
【天候】晴のち曇 11.9℃ 28%
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ホームでは無類の強さを発揮することは過去2シーズン(の序盤戦)と同じですが、今シーズンは勝ち方がちょっと違います。
前半から相手を圧倒しながら先制して突き放す。
昨年までは試合内容は優位に進めても、先制されたり、追いつかれたりとドタバタしながら、終盤にフクアリの雰囲気を背に寄り切るような勝ち方でした。
そういう意味では今年は見ていて安心感があります。
昨年大活躍した竹内先生には、もうちょっとチームが苦しくなった時に爆発してもらいましょう。

この2シーズンの対戦成績が3敗1分と相性が悪い徳島をホームフクアリに迎えての第5節。
5試合を1セットと考えた時に、勝ち点10ペースでシーズンを進めるためにはこの試合は勝利するしかない状況。

しかしながら、不動のボランチで主将の勇人は前節福岡戦の負傷により欠場というチームのピンチで、木山監督の決断は選手登録したばかりの新戦力レジナウドのスタメン起用。
これには試合前のスタメンメールを見た時に驚きました。
イタリアセリエAからの大物といえども、この試合では慣らし運転的に後半途中からの投入だとばかり思っていたのは私ばかりではなく、徳島の小林監督も同じだったようで、その時点で木山監督の奇襲成功と言えるかもしれません。
そして、その期待に応えたレジナウドは見事でした。
まだまだトップフォームでは無いというものの、個人技の上手さに加えて同サイドの大岩とのコンビネーションの良さも見せ、次々とチャンスメイクしてくれました。

レジナウドと大岩の右サイドでチャンスメイク出来るということは、従来の兵働と藤田のピッチ中央コンビと、深井と武田の左サイドコンビの攻撃起点と合わせて、徳島としての守備の標的が絞りきれなかったようで、小林監督も嘆いていたようにどうしても守備人数を余らすセーフティな守り方となり、その分ジェフがボールを支配しながら試合内容も支配出来ていた前半でした。
その結果、ショートカウンターからの深井のゴールと、CKからの大岩のゴールで前半だけで2点取れた事で、安心して試合を見る事ができました。

後半は2点リードという事もあり、HTにねじが巻かれたであろう徳島の鋭いプレスにやや受身となり危ないシーンもありましたが、大岩のゴラッソミドルでダメ押し、勝負あり。
余裕を持った試合運びで、今シーズン3勝目となりました。

攻撃に関しては、藤田のポストプレーからサイドへの展開や、山口智からの正確なサイドチェンジ等々、バリエーションが増えて、見ていて非常に楽しいサッカーとなりました。
そんな中でこの試合で躍動したのがボランチに入った大介。
徳島の守備圧力がそれほどでもなかった事もありますが、ボランチの位置から面白いように攻撃のタクトを振っていた印象でした。
この大介の輝きは兵働の存在があってこそであり、ホントに兵働さまさまです。

そして触れておかなければならないのは大岩の活躍。
前節福岡戦では2度の決定的な得点機を逸した事で、この試合で積極的なプレーを見せてくれたようです。
大卒ルーキーながら1試合2ゴールとは至極立派。
ロンドン五輪メンバー入りが当面の個人目標でしょうから、Jリーグでさらに活躍してレイソル酒井のポジションを奪って欲しいと思います。
けど、苦しい夏場に五輪でチームを離れられるのも辛いので、複雑な心境なんですが(苦笑)

さて次節からは鬼門である北関東アウェイ2連戦で栃木、水戸と厳しい試合が続きます。
今シーズンは開幕戦から歯応えのある相手ばかりですが、次の5試合でも勝ち点10以上を取れるよう1試合1試合集中して挑みたい所。
何より、久しぶりにアウェイで勝利の歓喜に酔いしれたいので、次も頑張りますよ。

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2012/03/26

今日のガマちゃんver.2012/3/25

さあお待たせいたしました!
続いてはあなたのジェフユナイテッド市原千葉のメンバーです!
今日はここバックスタンド前からシーズンチケットホルダーの皆さんと一緒にお届けします!
皆さん元気ですか!盛り上がってますか!
続いてはあなたのジェフユナイテッド市原千葉のメンバーです!

ゴールキーパー
「しなやかに守り抜きます!」 NO.1 岡本 昌弘!
ディフェンダー
「必殺レフティクロッサー!」 No.23 武田 英二郎!
ディフェンダー
「中身、激熱です!」 NO.3 竹内 彬!
ディフェンダー
「問答無用のザ・プロフェッショナル!」 No.5 山口 智!
ディフェンダー
「高い身体能力で敵を封じる元気者!」 NO.29 大岩 一貴!
ミッドフィルダー
「キタ!キタ!キタ!キタ!キタ!」 No.10 レジナルド フェレイラ ダ シルバ!
ミッドフィルダー
「戦慄の右足、幻惑のスルーパス!」 No.20 伊藤 大介!
ミッドフィルダー
「左足が奏でる極上のシンフォニー!」 No.15 兵働 昭弘!
ミッドフィルダー
「チームに落ち着きをもたらす寡黙なバランサー!」 No.16 佐藤 健太郎!
フォワード
「不撓不屈の元気ハツラツファンタジスタ!」 No.9 深井 正樹!
フォワード
「走れ!奪還突貫得点だ!」 No.18 藤田 祥史!

リザーブメンバー
ゴールキーパー
「Born to be Wild!All for JEF!」 NO.17 櫛野 亮!
ディフェンダー
「いかなる仕事もきっちりこなすオールラウンダー!」 No.4 青木 良太!
ミッドフィルダー
「存在そのものがチームのエネルギー!」 No.2 坂本 將貴!
ミッドフィルダー
「最強の危機管理能力所有者!」 No.13 山口 慶!
ミッドフィルダー
「前線を駆ける野人参上!」 No.19 田中 佑昌!
ミッドフィルダー
「センスあふれるラブリールーキー!」 No.28 町田 也真人!
フォワード
「天空から舞うゴールハンター!」 No.8 トーレ ホグネ オーロイ!

監督
「冷静と情熱の間のリアリスト!」 木山 隆之!

以上があなたのジェフユナイテッド市原千葉のメンバーです!
春が来た!来た!来た!
桜より一足早い満開宣言よろしくお願いします!

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2012/03/22

地デジ化

単身赴任先の福島県では、震災の影響で地上デジタル放送の移行が遅れてましたが、ついにこの3月いっぱいでアナログ放送が終了してしまいます。

てことで、ほとんど寝るためだけの部屋に置いてあるテレビは当然ながらアナログでして、福島県の地デジ化が先か、それとも自分の転勤が先か、ギリギリまで我慢しようと心に決めておりました。

ところが先週から、画面の左下に大きく「アナログ放送終了まであと○○日」という嫌がらせのような字幕が出始め、まともに番組を見る事が出来ない状況となってしまいました。

そこで、テレビっていくらぐらいするんだろうと思い、先週末自宅近所の家電量販店に行ってみたところ、19V型の液晶テレビ(Panasonic製)が17,800円と予想を遥かに下回る安さでびっくり。他にも32型が3万円台など「なんじゃこりゃ」状態の安さで、5年前に20万も出して買った自宅のテレビ(37型)があまりにも不憫に感じつつも、とりあえず在庫があるうちに買っておこうと、前述の19V型の激安テレビを購入してまいりました。

早速昨日そのテレビを福島県まで車で運んで部屋に設置しましたが、まあ画面の鮮やかなこと。今まで見てたテレビは何だったのと思ってしまうくらいの違いに、今更ながら驚いております。スポーツニュースで流れたメッシの3ゴールの場面も鮮明で、見えすぎちゃって困るの状態(笑)
さらにどうやら分波器があればBSやCSも見れるらしいく、自宅と同じ環境にすることも可能だと分かりましたので、ちょっと試してみっかな・・・

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2012/03/19

今日のガマちゃんver.2012/3/17

さあRelaXE(リラクゼ)の宮原さんのおかげで完璧にリフレッシュいたしました!
続いてはエネルギー充填120%状態で、あなたのジェフユナイテッド市原千葉のメンバーです!

ゴールキーパー
「にこやかな攻める守護神!」 NO.1 岡本 昌弘!
ディフェンダー
「サイドを仕切るハングリー男!」 No.27 渡邊 圭二!
ディフェンダー
「常に頼りになる用心棒!」 NO.3 竹内 彬!
ディフェンダー
「全てを把握する最終ラインのコントロールタワー!」 No.5 山口 智!
ディフェンダー
「フクアリ発ロンドン行き、可能性無限大!」 NO.29 大岩 一貴!
ミッドフィルダー
「右サイドを切り裂く野武士見参!」 No.19 田中 佑昌!
ミッドフィルダー
「いつ何時も背中で引っ張るサムライキャプテン!」 No.7 佐藤 勇人!
ミッドフィルダー
「ジェフのリラクゼーションファンタジスタ!」 No.15 兵働 昭弘!
ミッドフィルダー
「中盤に安定をもたらすバランサー!」 No.16 佐藤 健太郎!
フォワード
「雨天のフクアリも一瞬で沸騰させるマシンガン!」 No.9 深井 正樹!
フォワード
「男は黙って結果を出す!」 No.18 藤田 祥史!

リザーブメンバー
ゴールキーパー
「経験に裏打ちされた確かな判断力!」 NO.17 櫛野 亮!
ディフェンダー
「クレバーなるポリバレント!」 No.4 青木 良太!
ミッドフィルダー
「勝利への突撃隊長!」 No.2 坂本 將貴!
ミッドフィルダー
「静かにそして熱く秘める闘志!」 No.13 山口 慶!
ミッドフィルダー
「体は小柄でもプレーのスケールは宇宙戦艦!」 No.28 町田 也真人!
フォワード
「上空からゴールを見下ろす復活の大巨人!」 No.8 トーレ ホグネ オーロイ!
フォワード
「がむしゃらに攻め続けられる男!」 No.22 久保 裕一!

監督
「熱き情熱と確かな理論のハイブリッド!」 木山 隆之!

雨にも負けず風にも負けずゲームにも負けない!
そんなあなたのジェフユナイテッド市原千葉!
後押しをよろしくお願いましす!

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2012/03/18

2012J2第3節千葉-横浜FC(フクアリ)観戦メモ

気温8.8度、湿度88%。
大当たりだ。
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3月17日(土) 2012 J2リーグ戦 第3節
千葉 3 - 0 横浜FC (19:03/フクアリ/6,959人)
得点者:12' 深井正樹(千葉)、66' 兵働昭弘(千葉)、70' 深井正樹(千葉)
【主審】福島 孝一郎【副審】中井 恒/金井 清一
【天候】雨 8.8℃ 88%
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チーム状況が良くない相手ではあるものの、前節の敗戦の反省点を修正してチームとして一つステップアップしたような試合でした。

フクアリのバクスタ2階から俯瞰して見て感じたキーワードは「攻撃はワイドに、守備はコンパクトに」

攻撃時はボールサイドに密集することなく、ピッチを左右に大きく使って敵の守備陣形を広げながらパスコースを増やし、相手の守備圧力も低減。
守備時はDFラインを上げながら、前線からプレスを掛けてパスコースを消し、効果的なボール奪取につなげる。

このチームコンセプトが選手個々のレベルでしっかりと消化され実現できている事は非常に素晴らしいと思いましたし、このチームのベースとすべき戦術基準なのでしょう。今後長いシーズン中に怪我などで選手が入れ替わっても同じ事が出来るか否かが課題でしょう。

それともう一つ感じたキーワードは「緩急」
前節京都戦では攻撃が縦に急ぎすぎた故にミスが多く、ボールを落ち着かせる間もなく攻守が激しく入れ替わる展開で、自滅してしまったような試合でした。
この試合では、ボールを左右に大きく動かしながら敵の守備陣の穴を空けて、藤田や兵働がクサビのボールを受けると、攻撃のスイッチが入るが如くワンタッチでボールがハイスピードで回りだし、決定的なチャンスを何度も演出できていました。

ただ、この試合に関しては横浜FCのチーム状況があまりにも・・・な感じで、中盤でのプレスもほとんどなく、兵働がフリーでボールを捌く機会が多かったので、今後同じような試合は二度と無いでしょうね(笑)
特に先制点で深井へスルーパスを出す前の場面。横浜FCの右CB・右SBとボランチ・右SHの4人のちょうどど真ん中でボールを持ちドリブルを始めた兵働に対して誰も寄ることもなく、まんまと見事なスルーパスが深井に出た訳で、兵働に対して誰が責任を持って守備をするのか決めておけばあんなシーンは無かったはず。

そういう意味では、3-0というスコアでは正直物足りなさを感じる試合ではありましたが、決定的なチャンスを決めることが出来なかった藤田や佑昌、勇人には激しく反省していただき、次節こそ結果を出してもらいたいと思います。

ところでこの試合の入場者数は6,959人と土曜日としては悲しいくらいに少ない数でした。
例年3月中旬から下旬は観客動員に苦戦する時期ですし、雨のナイトゲームでは観戦を躊躇した方も多かったはずですから、まあこんなもんかなと。横浜FCサポの皆さまにはもうちょっと多く入って欲しかったけどね。
実は私も朝からの雨模様でフクアリまで行く気がなかなか湧かず、15時まで自宅で他のJの試合をテレビ観戦しておりました。こんなにのんびりゆっくりフクアリに出かけたのは恐らく初めてですが、今後もこんなスタンスで余裕を持ちながらのサッカーライフにしていこうかなあと思っています。

てことで、次節福岡戦は自宅でスカパー応援。遠征される皆さま、道中お気をつけて、2年前の忘れ物を取り戻すべく熱い応援をお願いします。

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2012/03/06

2012J2第1節千葉-山形(フクアリ)観戦メモ

石の上にも3年。
そろそろ卒業したいな、J2開幕。
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3月4日(日) 2012 J2リーグ戦 第1節
千葉 2 - 0 山形 (15:34/フクアリ/11,479人)
得点者:46' 藤田祥史(千葉)、69' 藤田祥史(千葉)
【主審】今村 義朗【副審】平野 伸一/平間 亮
【天候】曇 7.1℃ 48%
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1週間前のちばぎんカップの余韻に浸る間もなく、J1降格組の山形をフクアリに迎えてリーグ開幕戦。

昨年までは、いや、正確には先週のちばぎんカップまでは、まだ小6の次男がジェフライフのパートナーでしたが、今年から中学生となるので部活動(親としては勉学)に集中するため、この開幕戦からは親父の一人観戦。
なのでフクアリ入りも余裕を持ってのんびりゆっくり蘇我に向かうつもりでしたが、そうは言っても開幕戦ですから、優先入場に間に合うようにフクアリ入り。
若干風邪気味という事もあり、ちばぎん前日に到着した2012ユニも着用する事もなくロングダウンコートを着込みバクスタ2階で大人しくひっそりと観戦するつもりが、この日は冷たい風が終始バクスタからメイン方向に吹きつけ、フクアリ特有の2階席の隙間風で足元が凍りつくような寒さに耐えながらの観戦となってしまいました。素直に1階席にしとけば良かった・・・

ジェフのスタメンは、ちばぎんカップで骨折してしまった米倉に代わり佐藤健がボランチに入り、兵働が右SH、大介が左SH、藤田と深井の2トップという4-4-2の布陣。
対する山形は、昨年草津でやられまくった萬代、前広島で元G大阪の山崎、仙台から移籍の中島を3トップに配置した今流行りの4-1-2-3の布陣。
私自身山形に対して勝手に守備的なイメージを持っていましたが、監督が交代して選手も多く入れ替わったチームは試合が始まるといきなり前掛りで、右SBの小林がガンガン上がってくるわ、船山・北村のトップ下が前線に絡んでくるわで超攻撃的なチームとなっていました。
ただし、最終ラインからのボール運びにミスが目立ち、ジェフのダブル”佐藤”ボランチの網をボールが抜けるシーンはほとんど無く、中島が快足を飛ばして前線でロングボールを受けても山口智が落ち着いて対応してシュートを打たせず、前半はほぼ完璧に山形の攻撃を封じる事ができていました。
これは藤田を中心に頑張った前線からのプレスと、DFラインを高く保つ守り方ががっちりハマったことによるものでしょう。
で、ジェフの攻撃ですが、ガンガン上がる山形の右SBの裏のスペースを突くような形で、ジェフの左サイドからの攻撃が目立ち、更に山形のワンボランチの両サイドのスペースに大介、兵働、勇人が入りこみ、チャンスを演出・・・と思いきや、なんか狭い所でごちゃごちゃ大渋滞。いくつか決定的なシーンがありましたが結局ゴールが無いままハーフタイム。

この展開は1週間前のちばぎんカップと同じで、後半にミス絡みであっさり失点しなければ良いなあ、と思った矢先の46分、深井の脅威の走りと粘りで上げたクロスに藤田が合わせて先制ゴール。
自陣から体勢を崩しながら深井に正確なパスを出した武田のプレーもあっぱれでした。
そして69分、前半から再三突きまくった左サイドから武田が上げたクロスに再び藤田が合わせて2点目。

2ゴールともニアに走り込んだ藤田が左足で決めましたが、これが藤田の形なんでしょうね。きっと。

贅沢を言うとその後も得点チャンスはいくつかありましたのでもっとゴールを決めて欲しかったのですが、それより昨年のように終盤に失点することなくきっちり無失点で試合を終えた事を良しとしましょう。

緊張高まる開幕戦J1降格組の山形相手に快勝で、良いスタートが切れたと言いたい所ですが、決して手放しで喜べる試合ではなく、前半の攻撃や終盤自陣でのパスミスなど、当然ながら反省点もありました。
42試合の長いシーズン、このような反省点を修正しながらチームの精度を少しずつ上げていければと思いますし、それが出来なかった過去2シーズンの反省を活かして欲しいと切に願っております。

いやあ、でも開幕戦勝ててホント良かった。

最後に、この試合でバクスタ側で副審を務め、今村主審の判定に毅然と「違いますよ!」と対応した平間氏(宮城県協会所属で昨年3月のチャリティーマッチで第4審を務めた方)の対応は、素晴らしかったです。

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2012/03/05

今日のガマちゃんver.2012/3/4

さあお待たせしました!
オープニングゲームはフリースタイルフットボールチーム、デポルターレの皆さんと一緒に盛り上がってまいります!
ご紹介しましょう。アキトさーん!そしてブライアンさん!そしてコウスケさん!
さあ、3人のイニシャルはAKB!
という事で、続いては皆が会いたかった!会いたかった!会いたかった!
ジェフユナイテッド市原千葉のメンバーです!

ゴールキーパー
「栄養満点ジェフの生え抜きど真ん中!」 NO.1 岡本 昌弘!
ディフェンダー
「左サイドを駆け上がれ、新たなクロス職人!」 No.23 武田 英二郎!
ディフェンダー
「この男熱いぜ!」 NO.3 竹内 彬!
ディフェンダー
「頼れるアニキ、フクアリ降臨!」 No.5 山口 智!
ディフェンダー
「水はフロムアクア、ジェフはfrom here!」 No.2 坂本 將貴!
ミッドフィルダー
「スケール大きく華麗なるプレーヤー!」 No.20 伊藤 大介!
ミッドフィルダー
「今日の一言は『初戦勝利』!」 No.7 佐藤 勇人!
ミッドフィルダー
「ピッチを俯瞰で見るマエストロ!」 No.15 兵働 昭弘!
ミッドフィルダー
「男は黙って結果を出す!」 No.16 佐藤 健太郎!
フォワード
「一目瞭然の小さな巨人!」 No.9 深井 正樹!
フォワード
「抜群の嗅覚を持つゴールゲッター!」 No.18 藤田 祥史!

リザーブメンバー
ゴールキーパー
「味わいを増す、ほえる守護神!」 NO.17 櫛野 亮!
ディフェンダー
「今年も全力でバンザイ!」 No.4 青木 良太!
ディフェンダー
「ジェフの未来を支える男!」 NO.29 大岩 一貴!
ミッドフィルダー
「安定感冴えわたる!」 No.13 山口 慶!
ミッドフィルダー
「サイドを制圧する韋駄天男!」 No.19 田中 佑昌!
フォワード
「新たなる伝説を作る男!」 No.14 荒田 智之!
フォワード
「泥臭くゴールを狙い続けるストライカー!」 No.22 久保 裕一!

監督
「DAKKANの指揮官!」 木山 隆之!

以上があなたのジェフユナイテッド市原千葉のメンバーです!
ザ・デポルターレの取って置きの大技!
全てをDAKKANするロケットスタート!
フルスロットルでお願いします!

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